19才独身女性会員制ラウンジ勤務の淫乱告白

淫乱と言われて女からビンタをされた。
淫乱と言われただけならまだ良いけど、ビッチとまで罵られた。
ショックだった。
私のことをそういうお前はどうなの?と言いたくなってしまう。
向こうの男から誘ってきたくせに、
私が自分の彼氏を誘惑したと思い込んでこっちに怒りを向けてきた、
その女は同僚だ。
同僚といってもお昼の会社の同期みたいなそんな関係性ではない。
会員制ラウンジの同僚という意味。だから水商売。
それなりに仲は良かったはず。
でもその彼女は私に彼氏を紹介した。
どうして女って自分の男が少しでも
イケメンだと他の女に見せびらかしたくなるのかしら。
馬鹿な女。
賢い女だったらそんなイケメンの彼氏は絶対に友達に紹介はしない。
その女の彼氏はバーテンダー。
六本木の会員制バーのバーテンダーをしている。
会員制バーと会員制ラウンジは似ているようで違う。
後者のラウンジはキャバクラの素人感覚を強くしたような店だけど、
前者のバーは芸能人とかそういう一般とは違う人たちしか入場できないお店だ。
だから同じ水商売だけど、色を売り物にしているか否かというポイントが全然違う。
まあ、バーテンダーは水商売だけどね。
やっぱラウンジとかで勤務していると
感覚も金銭についての価値観も麻痺してくるから同じような人とのほうが
一緒にいて居心地が良いのかもしれない。
で、その彼氏が連絡先を聞いてきて交換した。
何通かメールのやり取りをして向こうから会う提案をされたから会った。
そしたら見つかって淫乱呼ばわりされて女にビンタされた。

セックス依存症の痴女の告白